Festa2004の5泊6日の合宿風景を紹介します。
写真をクリックすると拡大表示します。戻るにはブラウザの戻るボタンで戻ってください。

合奏場前でのひと休み。

夜は毎晩のように交流パーティーが行われます。

合奏休憩の間も元気!

実質5日間で完成させるため、初日から全力投球です。

奏者も指揮者もアマチュア。しかしそこに妥協はありません。

少ない練習時間を有効に使おうと必死です。

指揮者が変わると合奏の雰囲気も変わります。

この楽団はなぜか木管低音パートが充実しているんです。

12月31日22時。年越しパーティーではアンサンブル大会を開催します。

低音クラパートはクラリネット四重奏を1オクターブ下げて演奏しています。

蛍の光という粋な選曲をしたホルンパート。

大トリはサックスアンサンブル。拍手喝さいでした。

新年を迎える3秒前の絵です。

毎年恒例、1月1日0時5分ころの全体写真です。

仲良しフルートパートのパート写真です。

最大所帯のクラリネット。パートリーダーはスナックのママ(仮)なんです。

初出場メンバーがたくさんいたにもかかわらず、あっという間に仲良くなったトランペット。

この楽団で1.2を争う仲のよいパーカッション。オールマイティな人たちがそろっています。
もっとも東京バンドフェアの血が濃いダブルリード。福島、神奈川、静岡、京都、兵庫、島根、鹿児島と出身地も多彩です。
年末年始を裏方にささげた人たち。彼らなくしてこの楽団は機能しません。